ダヴィンチコード
先週しほんと映画「ダヴィンチコード」を見に行ってきた。
1年前くらいから本を読もう読もうって思って友達に借りていたのに全く読まず。
で、まだ借りているにもかかわらず、読まず、結局映画館へ。
確かに話題作だけあって平日の昼間からたくさんの人。
うん、確かに面白い。
あと個人的には2回ほど行ったあのルーブルが
舞台となっているところにやたらと興奮した。
おっと、ラングドンとヌヴーが駆け抜けているのは
「サモトラケのニケ」じゃん!!みたいな感じで・・・・。
で、前評判どおり確かにあの分厚い小説を2時間ちょっとの映画にまとめたわけだから
なんだか説明とか描写とかがあっさりしていて想像する部分も多かった。
というわけでついに1年越しで本を手にしました。
しかもハードブックはおもずぎると言うことで文庫分購入。
おおおおーーーー。映画の10分が100ページくらい。
でもいいかも!本を読みながらイメージがわくので活字が入ってきやすい☆
ま、これには人それぞれの考え方があるから必ずしも映画と小説を読むことが
いいとは限らないけど。。。
すごいスピードで読んでます。
とりあえずダヴィンチコードまだ見てない人、読んでない人はぜひ。
世界の歴史について、宗教について考えさせられます。
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